最近は(と言ってもAIは3年くらいがっつり使ってますが)もっぱらAIでのアプリ開発にドハマりしています。

今日は、最近のアップデートをガッツリ報告させてください!

 1. 身体がひとつじゃ足りないから「分身」を作った話
ありがたいことに、SNS運用代行やスクール運営でお仕事がパンパン。
自分のコンテンツを動かしたいのに、どうしても後回しになっちゃう日々……。

「だったら、私の代わりに24時間働いてくれる仕組みを作ればいいじゃん!」

って思いついて開発したのが、このRPG風の診断アプリです。

ビジネスで迷子になるのって、能力がないからではなく、ただの「現在地のズレ」。
・今のレベルは?
・足りない装備(スキル)は?
・次に踏み出す一歩は?

これを見える化しました。無料・登録不要で遊べるので、ぜひやってみてください✨
👉 https://wafful-design.com/shindan-app/

2. 「不便」は自分で解決する時代。自作ツールで業務効率化!

最近はオンライン秘書的な動きも増えていて、時給でお仕事することも多いんです。
そこで地味にストレスだったのが、作業ログの管理とか報告書の作成。

「報告書を作る時間があるなら、もっとクリエイティブなことに時間を使いたい!」

そう思って、Antigravityを使って「作業ログ→総稼働計算→日報・月報生成→クライアント共有」まで全自動でやってくれるツールをサクッと作ってみました。

アプリ開発がこんなに簡単にできる時代になったことに感動です。

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3. AI×スキルの掛け合わせで「時給2倍」へ
マーケティングも、デザインも、動画編集も。
そこに「AIでのシステム構築」が加わると、作業価値が上がります。

単なる事務代行じゃなくて、「クライアントの事業基盤そのものを最適化する」。
その結果、なんとオンライン秘書の仕事では前任の方の2倍の時給で契約をいただくことになりました!

4. そして、AIは「家族の夢」も叶える武器になる
実は最近、息子も地域活性化に目覚めていて。
「京都の美山地域を盛り上げたい!」と、オリジナルキャラクターの企画を考えているんです。

そこで私は息子のアイデアを元に、オリジナルキャラクターをAIを使って3Dキャラにして、カード化するサポートをしています。

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AIがあれば、子供の描いた「夢」を、一瞬でリアリティのある「形」にできる。
これからこれを地域のためにどう活かせるか、親子でワクワクしながら模索中です。

最後に

私たちが家族との時間や、日々の何気ない景色を全力で楽しむためには、やっぱり「仕組み」が必要。
そして、AIはその仕組みを作るための最高のパートナーです。

これからも「直感×論理」「感性×AI」を突き詰めて、自分も家族も、そして地域までもっと自由に動ける世界を作っていきます。